(2025年8月更新)
ごみの「見える化」で、電子マニフェスト(JWNET)連携・CO₂削減・SDGs経営を一気に前進。
ケイ・システムの 『企業の体重計®』 は、IoT計量×クラウドで廃棄物データを自動収集し、現場の事務負担を大幅に削減します。
『企業の体重計®』とは?
ごみボックスの下に専用の計量器を設置し、重量・品目を自動でクラウドへ送信。店舗・拠点ごとの排出量の見える化、リサイクル率やCO₂削減量の自動算出、電子マニフェスト連携までワンストップで実現します。
▲「企業の体重計®」紹介動画
導入メリット(産廃DX・省力化・コンプライアンス)
- 事務の自動化:記録・集計・報告を自動化し、残業ゼロ/ミス削減へ
- JWNET連携:電子マニフェストとデータ連携(排出量の正確なトレース)
- SDGs/ESG対応:リサイクル率・CO₂削減量を自動レポート化(IR/CSR活用)
- 多拠点管理:店舗・工場などの排出量をリアルタイムで一元管理
よくある質問
Q. 電子マニフェスト(JWNET)とどう連携しますか?
計量データをもとに登録作業を省力化。運用設計に合わせて入力代行・ワークフロー整備まで伴走します。
Q. 拠点が多くても対応できますか?
多拠点の一元可視化ダッシュボードで、店舗・工場単位の比較や目標管理が可能です。
あわせて読みたい:
・産業廃棄物管理票(マニフェスト)とは(完結編)
・産業廃棄物管理票(マニフェスト)とは(6)
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代表取締役 小島啓義
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